借金一本化
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
プロフィール

utsuro

Author: utsuro
最近はネタ探しに始めたモニターにはまり、うつろに感想を綴っています。
ぼんやりと眺めながらも感じたことを正直に。

最近の記事
Twitter
はじめてました。
カテゴリー
Tag:地域別
Tag:色々ジャンル別
Tag:ブランド別
最近のコメント
最近のトラックバック
検索フォーム
月別アーカイブ
リンク
フリーエリア
あなたの体験を、次のトレンドに womedia会員募集中!
フリーエリア2
 | Home | 
【Monitor】磯じまん『山海ぶし』 ~梅×しそ×かつお★昭和48年発売の磯じまんオリジナルの梅和え物♪


和歌山県南部の南高梅の梅干しを使って加工。
梅肉としそとかつお節の和えもの。




大正15年の創業から、味と心を伝承しながら
時代に流されることなく真に良いと信じる商品作りで、
伝統を守りつつお客さまに喜んでいただける“ひと瓶”をお届けする
のり佃煮の老舗『磯じまん 株式会社』さん。

大阪の会社さんだけあって、西日本出身の私も
昔からなじみのあるのり佃煮『磯じまん』

そういえば、都内では見かけたことないなー
って久しぶりに思い出し、懐かしくなりました♪
あの赤と白の瓶見たら懐かしむ人、
関西方面の上京組には多いと思います。 (o^^o)



今回モニターさせて頂いたのは、その『磯じまん』ではなく
梅の和え物【山海ぶし】

“山”の幸である梅干、しその葉と、
“海”の幸であるかつおの削り“ぶし”の和え物だから【山海ぶし】
昭和47年から発売の超ロングセラー商品です。 (o^^o)

発売当初から、和歌山県南部産の南高梅の梅干を使用。
そこに焼津・枕崎産のかつお節、赤紫蘇、自慢のタレをブレンド。

美味しさと日持ちを考慮し、適量の合成着色料を使用しているそうですが、
そういうところも、その色あいを含めても、
自分が育った昭和感が出ていてとても懐かしい♪



梅ペーストと和えられているのは、
チップ状にカットされたかつお節、刻んだ赤しそ。

噛めば噛むほど旨みが広がるだけじゃなく、
ペーストに食感が生まれるのが、
ご飯のお供としていいシゴトしてる♪



【山海ぶし】を使って、梅かつおおいなりさんと、
梅かつお塩ダレキャベツ。

梅和え物が入るだけで、見た目も爽やかな酸味も
春らしいメニューになるね。

どちらも、酢飯の素や塩ダレの素を使って、
アクセントとして【山海ぶし】をプラスしているので
作るのはとても簡単♪



おいなりさんの“あげ”も、市販の味つきのいなりあげを使っているので、
ホントに手軽に出来ます。

ご飯に酢飯の素を満遍なく混ぜ、
【山海ぶし】を味をみながら加減して適量を入れる。
味つきいなりあげにその【山海ぶし】酢飯を詰める。

見た目が梅色で春らしくなるだけでなく
梅かつお味でさらに酸味と旨みがプラスされた酢飯になりますよ。



キャベツ、キュウリを適当にカット。
そこに市販の塩ダレキャベツの素を入れ、
もみもみしてなじませる。

プチトマトをカットして加え、
【山海ぶし】も適量入れて、軽く和える。

市販の塩ダレキャベツの素って、
確かに止まらなくなるくらいウマイんだけど、
ボトル1本いつも同じ味じゃ飽きるので
梅和え物を入れるだけで簡単に味のバリエーションが
増やせるからホント便利♪ (o^^o)

特に、すっぱい味付けが好みなので、
こういう梅かつお味って酸味と旨みをプラスできるから嬉しい。



ご飯のお供はもちろん、
いろんなお料理の味のバリエーションが広がって、
1瓶置いておくととても重宝しますね。



** 磯じまん株式会社のモニターに参加しています。 **

 ・ 磯じまん
 ・ 山海ぶし



ブログで口コミプロモーションならレビューブログ







関連記事
スポンサーサイト




tag : レビューブログ
イベント&モニター | 【2016-03-27(Sun) 00:41:21】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

 | Home |